日本代表14/15ユニフォーム 7番 遠藤保仁 ホーム 半袖 レプリカ

日本代表14/15ユニフォーム 7番 遠藤保仁 ホーム 半袖 レプリカ

日本代表14/15ユニフォーム 7番 遠藤保仁 ホーム 半袖 レプリカ

メーカーカラー

ジャパンブルー×ホワイト×ポップ

特徴

サッカー 日本代表 ユニフォーム 販売でのユニフォームは観戦時、部活などの試合で着用するレプリカユニフォームのため、余裕のあるシルエットを採用しています。

・ユニフォームのカラーにはジャパンブルーを採用しました。

・2014年W杯に向けのユニフォームで日本代表の誇りと歴史を受け継ぐ思いを込めてデザインしました。

・遠藤保仁は遠藤保仁はボールキープが巧みでタメをつくることができ、短距離やや長い浮き球のパスを得意とし、中央からの散らしに関しては足元・スペースを正確に突く、特に短距離のパスは相手の重心と反対の方向へ出すことでカットされにくく、日本でも屈指の精度と誇られます。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、客様のパフォーマンスを最大限に引き出します。

 

素材

吸汗速乾性に優れた素材を使用します。

日本代表14/15ユニフォーム 7番 遠藤保仁 ホーム 半袖 レプリカ   購入

日本代表2015ユニフォームホーム半袖#7.遠藤保仁

日本代表#7.遠藤保仁選手オフィシャルマーク付き【レプリカ】半袖ユニフォーム!

メーカーカラー

ジャパンブルー×ホワイト×ポップ

F14SAD0081

特徴

・カラーには伝統的な「ジャパンブルー」を採用。
・背中上部のネオンカラーの「結束の1本線」は選手がピッチ上で円陣を組んだ際、選手、サポーターの強い絆、と勝利への想いをこめた大きな1つの「輪」になるようにデザインされています。
・結束の1本線と両袖口の配されたネオンカラーはピッチ上での選手の存在感、強さを表現。
・左胸の協会エンブレムから伸びる11本のラインは円陣後戦いに向けピッチに散らばる選手を表現。
・日本国旗、協会エンブレムは織りワッペン縫い付け。
・協会エンブレム下の「JAPAN」の文字とメーカーロゴは刺繍。
・サポーターの観戦時の着用を目的に作られた【レプリカ】モデルの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用しています。

機能

clima cool:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 インターロック(ポリエステル100%)
発売時期 2013年11月発売
シーズン 2014/2015

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日本代表 遠藤保仁

遠藤保仁は、鹿児島県桜島町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。日本代表。ポジションはミッドフィールダー。実兄は元サッカー選手の遠藤彰弘。日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録保持者。2009年アジア年間最優秀選手。2014年JリーグMVP。
1999年、U-20日本代表としてナイジェリアで開催された第10回ワールドユース選手権に出場し、日本代表の準優勝に貢献。この代表メンバーは後にJリーグやA代表の中心的存在となる選手が多かったことから「黄金世代」と呼ばれている。同年、シドニーオリンピック予選のU-22日本代表にも選出され、アジア1次予選、最終予選はスターティングメンバーとして戦ったが、2000年のシドニーオリンピック本大会では、予備登録メンバーとして選出されるも、出場機会はなかった。

遠藤保仁

2014年5月、ブラジルW杯代表に選出され、日本代表では唯一ドイツ大会から3大会連続選出となった。本大会では、クラブで調子を落としていたことから直前でレギュラーから外され、第1戦コートジボワール戦、第2戦ギリシャ戦ともに長谷部誠に代わり後半から出場。第3戦コロンビア戦は出場機会がなくチームも敗れグループリーグで敗退した。
ブラジルW杯以降、ハビエル・アギーレ体制となってからは代表から外れていたが11月に代表復帰。同年12月、AFCアジアカップ2015の代表メンバーに選出され、日本代表としては初のアジアカップ4大会連続選出となった。グループリーグ第1戦パレスチナ戦では先発出場で先制ゴールを決め、三浦知良が持っていたアジアカップの日本代表最年長ゴール記録(29歳9カ月)を34歳11カ月に更新、さらにアジアカップの出場数も通算最多となった。続く第2戦イラク戦にも先発出場し、国際Aマッチ150試合出場を達成した。